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株式会社R&Dのスタッフが運営する、靴とその足元のコーディネートやカバンの紹介ブログです。

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Mar31. 『お気に入りのビジネスシューズ』
どうも~(*^_^*)
最近、一人映画にハマっている
甘辛チキン竜田です~!!





今回は私物の靴ならぬ「私靴」をご紹介させて頂きます。


現在私のお気に入りの私靴は、伝統ある英国靴の「Church's」の
DIPLOMATです。
ラストは173を用いたセミブローグのモデルが特徴的です。



画像①


ブリティッシュな雰囲気がたまらないですね~♪
173のラストのフィッティングは内側アーチをしっかりと支えてくれます。


画像②


どちらかというと、 DIPLOMATはビジネスシーンに向いている靴ですね(*^_^*)
ビジネスマンはよく歩き、よく汗を掻きます。
DIPLOMATの靴の内部のソールは、柔らかく吸汗性抜群!!
履き終えた後は、しっかりキーパーを入れて乾燥させて下さい。



画像③




画像④


季節問わず履けるのもDIPLOMATの魅力だと思います。
皆さんもぜひビジネスシーンに履けるシューズをさがしてみては☆



画像⑤




甘辛チキン竜田でした。



SHOES BY DAICHI HIRAKOUCHI





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「流行りとはかけ離れているものモノ」

トンカツです。
さて、今回は私が所持している革靴の中でも最も使用歴の長い「オルデン」のご紹介です。

これは大学生の時代にアルバイト代を貯めてようやく購入に至った非常に思い入れのある革靴です。
ALDENの中では人気1位を争うんじゃないかと言われるコードヴァン Vチップです。

写真1

写真2

ちなみにALDENは近いうちに、値上がりが決まっているそうですよ~。

気になった方はぜひお早めに!



「ALDEN」について

世間一般では「流行っている」「人気」「みんなが履いている」といった
様々な意見が飛び交うこともあると思います。
私、個人的には「ALDEN」のデザイン、快適性などどの面からとってみても、
「流行り廃り」のない靴としては文句の言いようのないものではないかと思います。

どんなアイテム(色・デザイン・素材)においても“今の気分じゃないな~”“なにか違うな~”とか
そんな気持ちなり、そのアイテムを敬遠いてしまうことも私自身、何度も経験があります。

そんな中、私が数足所持している「ALDEN」たちはそんな気持ちにさせたことは一度もありませんでした。
それは、「ALDEN」がその流行りや人気といった概念から離れている「モノ」としての意味があるのではないかと思います。

「モノ」という概念では人々が使う「道具」として捉えるのがベターではないでしょうか。
靴を道具として捉えるのは、「歩くための道具」

いくら何万円する「道具」にしてもは手入れなしにして半永久的に使うことは難しいでしょう。


、、、、と余談はここまでにしておいて

コードヴァンのお手入れのおさらいをしましょう。

5年間使用しているといっても、
まだまだ補色が必要な段階ではありませんね。

そんな状態の靴にはコチラ。

写真3

「WOLY クリームエッセンシャル」
                ¥1,800+税



柔らかいコットンにとって優しく塗りこみます。(すごく優しくですよ~)
(もちろん「シュートリー」は必須ですよ!!!)

今回の靴は「サイズ US8.5 モディファイドラスト」を採用していますので、
カーブのラインに対応できる「SR100EX 42」を合わせます。

クリームエッセンシャルだけでは履きシワ部分の起毛してしまっている「曇り」がとれません。
それを取るにベストな商品がコチラ。

写真4

「アビィ レザースティック」



このように


毛をつぶすような気持ちで グイッ! と押し込んでいきます。

そうすると、みるみるうちに自然なコードヴァンのツヤが戻っていきます。
コードヴァンの「曇り」を「ALDEN」らしさと捉えるのもアリですが!!!

ただ、人間のお肌と同じく保湿だけは必要ですよ。


お手入れの話はここまでにして、今日の足元コーデですが、

写真5

写真6


やっぱりデニムに合わせたくなりますね。
そして春が来そうで来ない気持ちをボーダーのソックスに照らすといった感じでしょうか。

個人的な思いでは、「ALDEN」のたくさんある魅力の中でもなんといっても
デニムとの相性ははずせません!!!

そんな思いで今回は「ALDEN」のご紹介をさせて頂きました~

最後に「ALDEN」をお持ちの方へ。

末永くお付き合いくださいね♪

SHOES BY KAZUYUKI SHIDARE

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